ばれんたいん くっきんぐ♪
リュリュ「みんな~おっひさ~☆りゅっ♪
プレ企画の品はバレンタイン過ぎに送るみたい♪
ごめんね!りゅっ!気長にまっててあげて」
カチュア「今日の記事はわたしたちが書くよ!
・・・・うふふバレンタインクッキング☆」
甦祈「リュリュちゃんもカチュアお姉さまも・・まったく。
バレンタインは暢気にチョコあげる日ではなくて・・
ローマの皇帝に迫害下で殉教した聖バレンタインが・・(ぶつぶつ)」
リュリュ「りゅ~っ!あっ!早速遥夜くんがチョコつくってる~!
あたしも!あたしもっ・・えっ見てるだけでいいの。
ん~。じゃあ大人しく待ってるから美味しいのつくってね!」
カチュア「わたしは?・・えっ。てつだって欲しいの。わかった」
甦祈「・・・(って我は無視ですか!!!!)」
リュリュ「りゅ?甦祈ちゃん。遥夜くんのチョコできるまであたしと一緒にお散歩しよ」
甦祈「あ、・・うん。そーですね・・(散歩ってこんな時間から!?)」
カチュア「2人ともいってらっしゃい~♪」
甦祈「・・・・・・(・・・・はぁ。)」
遥架「私たちはこのレシピのアレンジ品を今つくっている。
材料はリンク先のものを見て欲しい。」
遥夜「カステラを細かくして・・ラム酒の代わりに
キャラメルシロップを大さじ1.5いれてまぜて・・」
カチュア「遥夜くん。生クリームあっためたよ!」
遥夜「おおぅ。ありがとなのじゃ。姉ちゃん!チョコのほうは?」
遥架「ほらよ」
遥夜「一口サイズのチョコかー。これなら溶かしやすそうじゃ!
姉ちゃん!カチュ姉のあっためた生クリームの中に
チョコ全部ぶちこんで!!!全部溶かして欲しいのじゃ!」
遥架「あ~はいはい・・」
カチュア「・・・・疲れたら代わってあげるねvvvv」
遥架「・・あぁそうかい・・(カチュアのせいでやる前から疲れたわ!)」

遥夜「チョコが完全に溶けたらカステラと融合!そしてまぜまぜ・・
均一に混ざったら・・10分くらい冷蔵庫で冷やすのじゃ!」
カチュア「わぁ。10分後がたのしみ~!」

遥夜「約10分経過。これを固めて丸めて・・ココアまぶすと・・」
カチュア「わぁ!ニジリゴケコマンドがいっぱい!!」
遥架「面白そうだな。私にもやらせろ!」

そんなこんなでたくさんのニジリゴケコマンドが完成。
※↓チョコボール等の市販のものも入ってます
リュリュ「・・・・けぷっ。りゅっ・・おいしかったぁ~☆」
遥架「・・・(手作りチョコもいいがチョコボールはやっぱイチゴ味に限る・・)」
遥夜「ありゃっ。手作りのほうが先になくなったのじゃ・・ふふっ」
カチュア「だって・・市販のよりおいしかったんだもん♪」
甦祈「・・・もぐもぐ(カラシ入りとかあれば面白かったと思うのですが・・)」










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