4巻ジャケ画像(表)は3巻の記事参照。
4巻は全7巻の中でも一番思い入れというか・・印象にのこってたんだ♪
一番すきなのは4巻ですにゃ。
箇条書きでなくちょっと長めにれびゅ書きますか。
今回はじっくり書きたいので13、14話のみにします。
緑色文字は個人的感想です。
15、16話は明日ね。
13話
木に引っかかってたのは・・鳥じゃなくてザブラ博士という人物だった。
お礼に博士はタイムマシーン(※試作品)を使わせてくれたんだ。
タイムマシーンは一人用なのでマーだけが過去にいくことに。
おっと。腕輪は外しちゃだめー。なくすと過去から戻れない!
少しずつ昔にさかのぼっていくのはいいんだけど・・
ここで事件発生。過去にもどればもどるほどマーが幼くなって・・
8年前に戻った頃には・・・赤ちゃんに!
腕輪は外れちゃったので強制的に現代に戻したくてももどせない。
8年前のマーは何故かベッドから落ちてベッドの下に!
タイムスリップしてきちゃったほうはベッドに!
気づいたらタイムスリップしてきたほうが抱かれてた・・。
え?誰に。サブタイ見てくださいな。
腕輪は8年前のマーとタイムスリップしてきたマーのおもちゃに・・。
運良くその腕輪がタイムスリップしてきたほうのマーの腕にはまって
強制的に現代にもどせたのはいいけど
タイムマシンも博士の家も瓦礫の山になりましたとさ。
・・・この話は涙腺崩壊間違いないよ。
ぜひとも見て欲しい。ソフトフォーカスとBGMの演出がもう泣けそう。
15年くらい前に見た話だけどかすかに覚えてたよこれ・・
14話
M7.8星のおはなし。
ドロボーさんが学校に入ってきて捕獲じゃ捕獲!!!
捕獲されたドロボーさんはドッジーと名乗りました。
一方・・・キッズスター号ではバルが風邪ひきましたとさ。
毎回毎回メーワクかけるやつだなぁもう。
でもこういう奴がいるからこそ物語は面白いよね。
バルもガッツンも憎めないわ。いいポジションだ。
だけどキッズスター号にはきずぐすりだけしかなくてさぁ大変。
そこでマーが昔グローサーせんせに看病してもらったときのことを思い出します。
そのときに飲ませてもらった飲み物はなんだっけ・・?
早速無線できこう!だけど無線通じず。
通じたと思ったらグローサーせんせがいないよ!!
さぁ困った・・と思ったら先ほどのドロボーさんが風邪にきく飲み物の
材料をつぶやきました・・・・。
ドロボーさんは医者にそのことを昔きいたといってました。
その医者さんは・・そう、マーの両親だったのですよ。
でも風邪薬の材料だけ伝えたら無線がそこで切れちゃった。
無線はこっちからだとつなげられないのだ。
学校に残ってるコたちはなんとかしてキッズスター号と連絡をとろうと
色々やれるだけのことはやりました。
13話の博士のとこに連絡してそこからキッズスター号に電波信号をおくることに成功。
無事にドロボーさんから(ドッジーだってば・・・)の情報を
マーに伝えることができてよかったね!
・・・そんなお話でした。
グローサー先生こんなときに不在とかタイミング悪いよ!!!
学校のみんな・・温かいな。
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